医学部専門の予備校で勉強したおかげで現役合格できました

夏期講習を受けたことでA判定が出るようになった

生徒を引き付けるような話し方で、無駄なことは一切言わずに問題を解くためのコツを直接的に伝授してくれます。
今まで苦手意識をもっていた化学や物理の問題が、驚くほど簡単に解けるようになりましたし、方程式がすっと頭の中に入ってくるということに感動しました。
受験というのはコツがあるという話を聞いたことがありますが、それまで自分は努力することが一番だと考えていたので信じていませんでした。
しかし講師陣の教えた方の上手さに、コツというものがあるかもしれないと考えるようになりました。
夏期講習を受けたことで、全国模試での順位と偏差値が上がったので、今まで志望大学がB〜C判定だったものが、A判定が出るようになったのでびっくりしました。
A判定が出たことで、このペースで勉強をしていけば大丈夫だというような確信を持てるようになり、心にも余裕が生まれました。
そうしたら積極的に苦手な部分を勉強しようという気持ちにもなりましたし、全般的に点数をとることの重要性を知るようにもなりました。
もちろん夏期講習が終わってからも、予備校には通い続けました。
それからも成績が落ちることはなく、現役で志望していた大学の医学部に合格することができました。
予備校に通うためには費用がかかりますが、今から考えても決して無駄な学費だったとは思いませんし、そこで学んだ知識が合格につながったと確信しています。

今からバケモン(東大理ⅢA判東北大医学部生)と夜ご飯食べに行く。
予備校オワリでござる。

— ねもね (@nemonedayo) 2018年4月14日

苦手な化学と物理を克服したい夏休みに予備校に通うことにした夏期講習を受けたことでA判定が出るようになった

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